子供の頃からネイティブとの英会話


私は32歳正社員で働いています。子供は現在7歳です。通信で英会話を始めたのが小学校入学時の6歳だったので始めてちょうど1年になるぐらいです。

早期英語教育の必要性を考え、費用、地理などをみてウェブ学習を開始

私の家庭では小学校に入学するのと同時期に、子供に英会話を習わせようとしました。当初アメリカンスクールに行かせようかとも考えていましたが、地理的な問題もあり、断念しました。そんな時に、ネットで簡単に英会話が習えるという情報を得ました。
具体的にはDMMのサービスで、フィリピンの方と一日30分程度英会話をするというものです。テキストもあり、外国の方とコミュニケーションをとることも、経験として重要だと考え、そのサービスを利用することにしました。費用も月額で一万円もかからないので、非常にリーズナブルで良いサービスだと感じました。

毎日の英会話が習慣になってきている

始めた当初は子供も抵抗を感じていたようですが、日にちが経つにつれ、楽しむようになっていったと思います。この調子で学習を続けていけば、将来英語で困ることはないように思います。このサービスで最もよいと思うことは、毎日利用できるということです。毎日続けるということは、それをすることが簡単に習慣になりますで、続けていくことが国なります。週に一回の英会話教室だと、どうしても面倒臭くなったりして、結局は続けることが難しくなってしまったりします。そもそも週に一度英語に触れるだけなど、時間が少なすぎてあまり意味がないようにも感じます。その点DMMのサービスは毎日決まった勉強時間を確保することが当たり前という感覚も身につくことができます。実際に子供はよっぽどのことがない限り、毎日英会話の勉強を続けています。

ネット学習で学習方法の可能性が広がった

本当にインターネットの発達は、教育にとっては素晴らしい環境だと思います。英会話一つとっても、以前は選択の幅が限られていました。しかし、現在は色々なサービスがあり、その中から一番最適だと思う学習方法を選ぶことこができます。
子供が興味を持つことに関しては、インターネットの通信教育を屈指して学習環境を提供していこうと考えています。これからの多様性を持った社会の中で、学校教育がやくにたつことがあるのだろうかと疑問に感じていますので、子供が興味を持ったこと、必要だと感じる教育を家庭で提供できる通信教育は本当に素晴らしいものだと思っています。
教室に送り迎えをしなくてもいいというのも、かなりのメリットがあります。習い事の送り迎えも、積み重なるとかなりの時間の浪費になりますので、家でできることは極力家でした方がいいと思います。子供の時間はあっという間なので、極力時間を大事に考えてあげたいです。